爪切り往診

軽視されがちな爪のケア

自分・・・

腰がまがらない、よく見えない。


家族・・・

切り方がわからない。切ってほしい。


施設のスタッフ・・・

出血したり爪が剥がれたら責任が持てない。


医師・・・

爪切りが得意な医師が少ない・・・


ネイリスト・・・

寝たきりの方、高齢の方をネイルサロンに・・・?

積極的に肥厚・変形した爪への対処を

誰も爪を切ることができない状況の高齢者の方々が大勢います。どこに相談したら良いのか判らない医療スタッフも沢山おります。

最近ではフットケア医療が最近は少しづつ普及を始めておりますが、全国規模でこの活動が広がるにはまだまだ時間がかかります。爪を削ることに対応している皮膚科もまだまだ少ない現状です。

爪を切る事が困難な高齢者施設さまへ往診

足爪の医療に長く関わった当院の答えは、しっかりと技術を積んだ医療スタッフが積極的に爪を綺麗にするだけではなく、胼胝やウオノメもきれいにすることが必要と考えております。

当院では木曜日午後の診療を可能な限り地域の往診に時間を使うよう努力してまいります。

045-532-6278
受付時間:9:00~12:30   14:30~17:30

爪と皮膚の診療所 形成外科・皮膚科

〒227-0062

横浜市青葉区青葉台2-11-14 SGビル2階

TEL:045-532-6278  FAX:045-532-6279

 

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※木曜日午後は往診の場合がございます。

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